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セクシーミュージカルバトン

リュックを背負うと元気になるの♪
のnanaさんからミュージカルバトンというのが来ました。音楽をお題に書くらしいのですが・・・

何しろ、好きな音楽欄に「メジャーすぎない格好いい洋楽」とかを書いてみたいけれどよく知らず、新曲が出れば買うのは槙原敬之とグループ魂くらいなので、大層な事は書けません。というか音楽の話題を私に語らせるなくらいの勢いです。(どなたかお薦めの音楽あれば教えて頂きたい)でもせっかく回して頂いたので、書いてみようかと

■ PCに入っている音楽 1.41GB iTunesというマックのソフトに入っていますが
  頼んでないのに元々入っていた曲がほとんど。

■ 最後に買ったCD 槙原ノリさんの新曲「明けない夜が来る事はない」
  あの事件以来精神論な歌詞が多いです。これも「人生とは・・・」な歌詞。

■ 今聞いている曲 最近頭の中で「マイヤヒー♪」という曲が(恋のマイヤヒという
  曲らしい)が巡っています。「今聞いている」の意味違うけど。

■ よく聞く曲又は思い入れのある曲5曲・・・困った。5曲もか。
  正攻法で行くと同じ人のばっかになってしまうんで「セクシーすぎて思い入れ
  が強い曲」にしたいと思います。(あなたは18才以上ですか?「はい」の人のみお   
  進み下さい↓)

1.ランバダ/石井明美
nanaさんのミュージカルバトンに「ランバダ」と出て来たので私は石井バージョンで。
「あーのひとはーよんでもかえらないいいー」セクシー路線転向(ちょい失敗)後、今どうしてるんだろう明美。

2.恋の奴隷/奥村チヨ
カラオケで歌詞に合ってる映像が出てくるやつあるじゃないですか。これ歌うと激的な
エロ画像出てくるやつがあって、それ見たさに歌いまくった記憶があるので本当に思い入れは強かったです。若かったからね。ギラギラしてましたよね、今もだけど。

3.豊丸のズッコズッコブギー/豊丸
何か家にあった古いカセット。ビデオの販促品だったのかも。昔一世を風靡したAV女優さんのオリジナルソング。「ズッコーズコズコ」というコーラスも笑えるが「バッグ
にバイブを詰め込んで」という歌詞や「あーん私初めてなの、恐ーい」というセリフ
も入っていて、でも曲調はかなりポップでいいと思うので皆さんにもお聞かせしたい。誰が作ったのかもわからぬが気がつくと思わず口ずさんでいるような、そんな心の名曲。

4.チャンピオン鷹/グループ魂
「パンチラ!」「パンチラ!」「バッテラ!」「パンチラ!」とタテノリで叫ぶ「パンチラオブジョイトイ」も捨てがたいのですがあえてこっちの曲にしました。何も言いません。名優「鷹」の曲です。2番はチョコも出るでよ。

5.ゴージャス/杉本彩
杉本姉さんが20代の時に半ケツSMボンテージファッションで歌ってました。
「見られる度に綺麗になるわ私、ゴージャス」「振り向く男の視線を肩で風きり」
こんな歌詞の女になりたいと思いつつ無駄に歳月が過ぎました。

                           以上

・・・だから音楽を語らせないでって言ったじゃないですか(泣)

-土下座-
次、銀座の昼の蝶グルメリアさんの            
グルメリア日誌へ(半分無理矢理)バトン回します。はりきってgogogo!!
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by ryokoubato | 2005-06-28 03:40

幸せはお取り寄せ-あれから何バーム食べたのかしら♪-

バームクーヘン?ふ、好きでも嫌いでもないね。特に味に個性があるわけでないし、
引き出物のお菓子にたまに入っているので食べるような、そんな気になる存在じゃなかったアレ。
が、姉に教えてもらった桜新町にある洋菓子の店ヴィヨンという所のバームクーヘン。
「水なしでも食べれるくらいしっとり」とある。何じゃそれ。しかし一口食べるとラム酒の香りがふわっと広がり、大人な味・・・ヒットです。酒の匂いだけでも苦手、な人にはちょっときついが。生地の中にでなく、外側のシュガーコーティングされてある部分に秘密があるらしい。でも生地自体も、確かにしっとりと、甘さ控えめ、でさほど
興味を感じなかったバーム界の印象がちょっと変わりました。ごめんバーム。

桜新町の駅北口からもすぐですが、HPでお取り寄せ出来るみたいです。
店鋪だと直径8センチ位のやつが400円前後で買えました。

洋菓子の店ヴィヨン
ぼけてるしドーナツのように撮れてしまったのでHP写真参照したほうが...(逃げ)↓

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by ryokoubato | 2005-06-23 01:16

みそぢドラマ

最近時代を反映してか増殖し始めたいわゆる負け犬ドラマ。内容はほぼ似てるんですが。
そして必ず若くて格好いい男の子登場。青年コミックとかで「とりあえずパンチラ
入れとけ!!」という原理と同じなのだろうか。しかも主人公に惚れたり憧れたりする。主人公仕事バリバリ。そんな彼女に惹かれる男多数でモテモテ、ってこれを観ている層への「接待」という2文字が頭をよぎるが、20代から30代のF1層ってドラマ界に
とってはVIPだしね。

でもまだ30代前半なのに「最後の恋」って・・・。そんな人生せっぱつまった設定。
人間40代になったらどうすればいいのか。輪廻転生を待てというのか。

私の母は晩婚なので元・元祖負け犬でしたが現代ならまだしも昔はさぞかしいづらかったろうと思いきや、「30になったところで全然何も変わらないじゃんと思ったわよ!」
とからからと笑っていた。母よ、その超ポジティブ思考は遺伝しなかったようです。

↓これといったテーマに沿った写真がないので以前買った入れものでも。形が
 ツボでした

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by ryokoubato | 2005-06-09 22:36